済州のしたことは厳罰を受けて当然の行為

ついこの前のアジア・チャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦・浦和レッズ対韓国の済州戦セカンドレグは3-0で浦和が勝ったけど、その際!! 済州の選手が浦和のキャプテンでMF・阿部勇樹に肘打ちすると言うとんでもない行為を及び、またこの試合では済州の選手が浦和の選手に対してラフプレーの限りを尽くしたって言いますから、ハッキリ言ってこれがサッカーかと言いたくなるし、試合後浦和の選手がダッシュで引き上げる始末にまでなったんだから、後味が悪いを通り越してます。

これに対し浦和側はAFC(アジア・サッカー連盟)に提訴することも厭わない姿勢を取ったが、そりゃそうだ。今回の顛末は温厚であまり怒らない人でも怒るレベルだから。

情けないって言うかヒドいのは韓国・済州側、今回の蛮行を謝罪する声明を出したけど、騒動を起こしたのは浦和の選手にも問題があると浦和にも非があるような主張をしたが、やっぱり韓国だって思うし反省の態度が全く見られない感じがします。騒ぎを起こしておいて相手にも非があるだなんて、ホント素直じゃないし潔さもないで韓国人の頭ン中には潔さと言う言葉はないのかって思います。

この騒動は海外でも報じられ、イギリスでは「正気を失った」、フランスでは「言い訳の余地すらない」「無様」と済州の蛮行を非難する記事を報じたが、韓国がいかにスポーツマンシップを順守しないダメな国だって言うことを伝えているけど、>最も済州に怒りを露わにしたのがイタリア「人狩りだ」「反スポーツマンシップ的な態度」と痛烈に批判したけど、イタリアは韓国を最も嫌悪しているだけにこう報じるのも無理はないが、いずれも韓国そのものの民度の低さを報じるものであることは間違いない。
韓国ってこれほどまでに醜態をさらけ出しておいて何とも思わないのかと言いたくなるし、それでいて自分に非がないような態度をとるんじゃ絵に描いた厚顔無恥もいいところ。
韓国は世界、特に欧米から嘲笑と言うか軽蔑の目で見られる理由はこう言うところにもあります。

AFCは今回の済州の蛮行について厳罰を下すべきだが、もし納得しない内容だったら浦和及びJFA(日本サッカー協会)はスポーツ仲裁裁判所にでも提訴するなど、強硬な態度に出ていいくらい。相手はスポーツマンシップを守れないダメな国なんだから。
かつてイングランドのリバプールがヘイゼルの悲劇と言う事件の余波で、イングランド全部のクラブがUEFAチャンピオンズリーグから無期限出場停止(後に解除された)を受けたように、韓国の全クラブにそれと同じような処分を下してほしいところだよ。肘打ちした選手が浦和に対し謝罪したいとしてるが、謝罪して済むレベルじゃない。お前のしたことは良くて長期出場停止、最悪反スポーツマンシップ的な態度を取ったとして永久追放だよ!!
済州はハッキリ言ってアジア・サッカー界から除名処分レベルだし、国内リーグからも除名処分を受けておかしくないです。そして韓国の全クラブにはアジア・チャンピオンズリーグ無期限出場停止と言う処分も与えてもいいと思う。

これだから韓国って国際サッカー界においていいイメージを持てないし、すすんで親善試合も出来ないんじゃないかと言いたくもなる。国民性がこれだから向こうもあまり相手にするのは嫌だって思うのも無理はない。韓国は自分たちのしたことが自分たちのイメージを傷つけてるって思わないんでしょうかねェ・・・。無神経にも程がある。

theme : 韓国について
genre : 政治・経済

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