これ以上ヒアリの侵入を許すな!

度々ニュースで話題になっているヒアリ、最悪の外来種とも指摘されているだけに、これ以上拡大されては溜まったもんじゃありません。

引用

ヒアリ対策、全力で…政府が関係閣僚会議

 政府は20日、各地で見つかっている南米原産で強い毒を持つ「ヒアリ」の対策に関する関係閣僚会議を首相官邸で開き、侵入・定着防止や、ヒアリの特徴の周知に全力で取り組むことを確認した。

 安倍首相は「ヒアリの特徴を正しく認識し、落ち着いて対処することが必要だ。あらゆるルートを通じて国民への情報提供に努めてもらいたい」と指示した。すでに各都道府県教育委員会などに啓発チラシを配布済みで、政府は今後、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を使って注意を呼び掛ける。

2017年07月21日 08時39分 読売新聞
日本各地で相次いで見つかっているヒアリ、あのスズメバチに匹敵する強い神経毒を持つだけに危険な無視ですが、これ以上侵入及び定着させない為に政府はヒアリの特徴の周知に全力で取り組む方針を確認したけど、政府レベルまで及んだヒアリ対策、それだけヒアリを脅威と見なしてるんでしょう。

全国に啓発チラシを配布してるけど、SNSを使って注意喚起もする予定の政府、ここまで政府を動かすほどの事態となったヒアリ問題、政府も政府で外来種問題にやっと取り組むようになったのかと言いたくなりますね。今まで外来種の問題については自治体レベルだけでやってたけど、日本は今や外来種生物が多くなって生態系に悪影響を及ぼしてますから、これは環境面で問題になりかねないと言う懸念から来たと言えます。

自治体は言うに及ばず、港湾関係者は特にヒアリ対策を強くせねばいけないことは確かですからね。
コンテナに紛れ込んでたりもするし、仮に紛れていた場合はその駆除も必要。

自治体レベルで見れば、学校や公園をくまなくチェックし、これから学校が夏休みとなるこの頃、子供たちに注意喚起することは大事ですから、無論大人に対してもだが。
スズメバチよりもおっかないとされるヒアリ、外来種の虫ほど怖いものはありません。普通のアリと区別出来るよう散々テレビでヒアリの特徴を報じてるが、肉眼でどう普通のアリとヒアリを区別するかって、難しいなァ・・・!!

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

逆襲

反捕鯨国の勝手な理屈と根拠なき主張に負けず、日本は日本の立場を強く強調しましょう!!

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政府、調査捕鯨継続の方針…IWC決議に従わず

【ポルトロージュ(スロベニア)=小林雄一】国際捕鯨委員会(IWC)の総会で27日、調査捕鯨の阻止を狙った決議案が可決されたことを受けて、日本政府代表団は「調査捕鯨の権利を不当に制限するもの」などと強く反発し、決議に拘束力がないことから、従わずに南極海での調査捕鯨は継続する方針を表明した。

 代表団の香川謙二・農水省顧問は記者団の取材に対して、「法的、科学的に根拠がないまま、条約の中身を実質的に変えようという決議だ。数の力で、調査捕鯨への制限をさらに強化しようという内容で(可決は)残念」と語った。

 決議案は反捕鯨国のニュージーランドと豪州が共同で提案した。ニュージーランドは前回総会で、IWC科学委員会での審査に加え、総会での議論と勧告を経なければ調査捕鯨ができないようにする決議案を提出、可決された。

 今回の決議は、総会の中に議論のための作業部会を設けるというもの。調査捕鯨を実施する前の手続きをさらに増やすことで、日本をけん制する目的だ。

2016年10月28日 13時29分 読売新聞
スロベニアで開かれているIWC(国際捕鯨委員会)の総会で、オーストラリアなど反捕鯨国が相変わらず日本批判をしてますが、これについて日本は調査捕鯨を一方的に阻止する決議案が可決されたことに反発し「調査捕鯨の権利を不当に制限するもの」と怒り心頭な態度を示したけど、決議に法的拘束力がないことを見て南極海での調査捕鯨は続ける!! って姿勢を表明したようです。

これまで反捕鯨国の一方的な主張に黙っていた日本だが、ここで「もう黙っちゃないぞ!!」と言わんばかりな姿勢だけど、確かに反捕鯨国の主張は科学的にも法的にも全く根拠がなく、特定アジアよろしく感情論でやり方を変えようとする姿勢には一方的に自分たちの主義主張を通したいだけのワガママでしかありませんからね。

もう一つ、他国の文化を尊重せず自分たちの価値観を押し付けたいだけのやり方には納得が行かない!! って日本は反論したけど、調査捕鯨して何が悪いんだと言う反論に取れますし、そこまでしてクジラ・イルカ擁護論を振りかざして何をしたいのかと言う反論にも取れますね。
IWCは所詮機能していない組織であり、アングロサクソンが牛耳る組織でもありますからね。クジラを殺すなんてかわいそうだとか残酷だとか言ってますが、だったら他の動物何なんだ!? いつぞやアメリカの動物園で射殺されたゴリラの方がよっぽどかわいそうだよ!! 自分たちの道楽の為にアフリカまで行って野生動物をハンティングしておいて捕鯨を止めろなんて言うのは本末転倒だ!! 種差別に満ちた思想で差別と偏見の表れだ!!

場合によっては「IWCから脱退する!」って実力行使に出ればいい話だが。どうなんでしょう!?

theme : 捕鯨・反捕鯨問題
genre : 政治・経済

東京オリンピックの年に3分の2の野生動物が絶滅するって!?

温暖化の影響はこう言うところにも出ていると言うことか・・・!!

引用

世界の野生動物、2020年までに3分の2絶滅も WWF

(CNN) 世界自然保護基金(WWF)は27日、最新の報告書で地球上の野生動物について、しかるべき対策を講じなければ2020年までに全体の3分の2以上が絶滅する恐れがあると発表した。

同報告によると、1970年代以降、世界中に生息する魚類、哺乳類、鳥類、爬虫(はちゅう)類の数は58%減少した。湿地や湖、河川では影響が最も顕著で、81%の減少を記録したという。個別の種ではゾウが過去10年間で5分の1に減ったほか、サメやエイの仲間も3分の1が絶滅の危機に瀕していると指摘する。

個体数の急速な減少の原因としては、生息地が失われていることや乱獲、環境汚染、気候変動が挙がった。WWFの科学者、マーティン・テーラー氏はCNNに対し、「間違いなく人類の影響によるものであり、新たな大量絶滅の時代に入ったと言わざるを得ない。人類はあまりに多くの資源を使い、あまりに多くの(生き物たちの)生息地を破壊している」と訴えた。

その上で、このままいけば人類の種としての将来も脅かされることになると警告。各国政府は、温室効果ガスの排出と野生動物の生息地の破壊に歯止めをかけるための早急な対策を講じる必要があると主張した。

今回の報告は、地球上に存在する脊椎(せきつい)動物約3706種の1万4152の個体群を調査しまとめたもの。

最終更新:10月27日(木)15時48分 「CNN.co.jp」より
WWF(世界自然保護基金)の報告書によると、現在生息している3706種の野生動物について、2020年までに有効な対策を取らねば全体の3分の2が絶滅すると言う見解を示したけど、2020年、いわゆる東京オリンピックの年じゃないですか?

1970年以降野生動物の生息数は激減したが、理由として挙げられるのはまず人間なんだよねェ・・・!?
捕獲・森林開発などによる生息域の破壊・有害物質を垂れ流して環境汚染などがあるけど、温暖化による気候変動の悪影響もまた野生動物の生態系に悪影響をもたらしてますが、人類は科学や産業を発展させた一方で自然を散々破壊してきたけど、それを反省に立つべき岐路に立たされていると思うね。

自然保護とか環境保護とか言うけれど、それをどうでもいいと見なす声もあるもんだから困ったもんだが、先進国も発展途上国も関係なくこの問題を重く見るべきではないでしょうか。

地球上に生息する野生動物の半分以上は絶滅が危ぶまれる種ばっかなことを考えたら、深刻な問題です。
現在スロベニアでIWC(国際捕鯨委員会)の総会が開かれているけど、クジラばかりに目を向けないで他の動物の問題にも目を向けるべきだよ。特にアメリカとオーストラリアなどは。

theme : まぢかよ!?
genre : ニュース

やっぱり減ってるアフリカゾウ

密漁がそれでも減ってないのか、それとも一部では開発に伴う生息地域の減少にあるのか・・・!!

引用

アフリカ全土でゾウ激減、航空調査で明らかに

【9月1日 AFP】アフリカのゾウに関する3年間の航空調査の結果、サバンナに生息するゾウの数が30%減少したことが分かったとする報告が1日、米ハワイ(Hawaii)州で開催された国際自然保護連合(IUCN)の会合で発表された。主な理由は密猟だという。

 「大規模ゾウ生息数調査(Great Elephant Census)」と名付けられた今回の調査は、2013年12月から3年間実施された。ゾウの生息数や保護方法に関する今後の研究用データベース作りのため、科学者や慈善保護活動家らが航空機に乗って、アフリカ18か国の上空から生きているゾウとゾウの死がいの数を計測した。

 野生動物に関する調査ではこれまでに類を見ない方法で、実施規模も過去最大。航空機81機と乗組員286人が動員され、総飛行距離は46万3000キロに及んだ。

 調査で確認されたゾウは計35万2271頭で、2007~2014年の間に約14万4000頭が減ったことが明らかになった。これは30%減少に相当する。また最近のサバンナのゾウの生息数は年間8%の割合で減少しているという。

 密猟が多発している国々には、アンゴラやモザンビーク、タンザニアなどが含まれ、これらの国々では生息数が激減していることが明らかになった。

 その一方で、南アフリカやボツワナ、ウガンダ、ケニアの一部、ザンビア、ジンバブエ、マラウイなどでは生息数が安定しており、逆に増加している国もあった。

 この調査には米マイクロソフト(Microsoft)の共同創業者で、現在は投資会社バルカン(Vulcan)を率いるポール・アレン(Paul Allen)氏が、700万ドル(約7億円)を出資。富豪で慈善活動家でもあるアレン氏は「大規模な調査は成功に終わった。そこで判明したことは、非常に憂慮すべき事態だ」と語った。

 なお、内戦状態の中央アフリカと南スーダンの調査は接近が難しいため、今回は実施されていない。

 「国際ニュース 『AFPニュース』」より
2013年から3年間、アフリカ全域を航空調査した「大規模ゾウ生息数調査」なる調査において、サバンナに生息するアフリカゾウの数が前の調査と比較して30パーセントも減っていたことが明らかとなってますが、野生動物を調査する目的で航空を用いるのって大がかりなことですが、アフリカ18カ国に渡るものとなれば、そりゃスゴい。

2007年から2014年までの7年でアフリカゾウの生息数が30パーセントも減った。理由は言うまでもなく象牙目当ての密漁と開発にありますが、未だに象牙の需要でもあるのかと言いたくなる。
調査した結果35万頭、多いはずじゃと思いますが・・・。

減少しているのはタンザニアとアンゴラなどで、密漁多発によるものだが、政府はゾウ保護に積極的じゃないってことなのか。
南アフリカやザンビア、ボツワナ、ケニアなどでは生息数が安定してると言うが、南部アフリカ諸国は過去に象牙輸出を解禁したことで国際社会から批判されたから、金儲けの為にゾウを犠牲にするのは止めようって考え直したのでは。ゾウは自然保護区の「顔」でもあるし。

象牙を買わないことが密漁防止とゾウ保護につながるんじゃないかと思うね。あと人間が自分たちの利益の為だけにサバンナなどを開発して動物たちを追いやっていることに罪の意識を持つことも必要。
それとグリーンピース、この事実をしっかり見てんのか!?

theme : 動物・植物 - 生き物のニュース
genre : ニュース

あのエコテロ集団と「和解」?

5年にも渡る訴訟合戦の末にこの結果、どうもハッキリしないと言うかスッキリしません。

引用

シー・シェパードと和解=調査捕鯨船への妨害で―鯨類研など

 南極海で調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所(東京)と共同船舶(同)は23日、日本の調査捕鯨船団に対する過去の妨害行為をめぐり、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」および代表者ポール・ワトソン氏との間で和解が成立したと発表した。

 日本側が一定の和解金を支払う代わり、SSなどが永久的に妨害行為を行わないとの内容で、2011年に始まった捕鯨妨害に関する両者間の訴訟は収束することになる。

 和解を受け、鯨類研と共同船舶は同日までに、海上の安全確保のためSSなどに対し永久的な妨害差し止め命令を執行するよう、米ワシントン州連邦地方裁判所に申し立てた。

 和解したのは今月初旬で、日本側は過去の法廷闘争でSS側から法廷侮辱罪の賠償金として支払われた約3億円の一部を、和解金に充てる。今回支払う和解金については、日本の捕鯨調査船に対してだけでなく、世界中での他の妨害活動にも使用してはならないとの条件を課す。

 SSは公海上で船を衝突させるなど危険な妨害行為を繰り返し、鯨類研と共同船舶は11年12月、暴力的行為からの救済を求めワシントン州連邦地裁に提訴していた。

 最終更新:8月23日(火)14時29分 「時事ドットコム」より
度々日本の調査捕鯨船に対して嫌がらせを繰り広げたシーシェパード、そのシーシェパードに対し日本鯨類研究所と共同船舶が2011年12月にアメリカ・ワシントン州の連邦地裁に妨害行為を止めさせるよう訴えたが、23日になってシーシェパードとその代表者である“エコビンラディン”ことポール・ワトソン容疑者と和解したって言うけど、日本側が金を出してシーシェパードが二度と妨害行為をしないと言う内容だが、エコテロ集団に金なんて出す必要はない。むしろ向こうがつけ上がるだけだと思う。

金で解決、どうも示談的な要素がするが、むしろシーシェパード側に対し多額の賠償金を要求すれば良かったんじゃないのか? 大体和解と言うが中身が分からないから甚だ疑問だ。

環境保護と言いながら暴力に訴えるシーシェパード、反戦平和と言いながら実際は暴力などの過激な手段を用いるパヨクと同類だし、ヒステリックになって騒いで関心を惹こうとするやり方は韓国とも同類。そんな連中と和解するのがバカらしいし金を払うことはもっとバカらしい。
全世界にシーシェパードの実態と言うか傍若無人ぶりを日本は発信すべきです。クジラ保護の為ならば何をやっても許されると言う勝手な思い込みと、行き過ぎたクジラ・イルカ擁護論の欺瞞と虚妄を暴かねばなりません

行き過ぎた反捕鯨がもたらした副産物であるシーシェパード、シーシェパードの傍若無人を見ていると悪「反捕鯨」感情しか抱きません。

theme : 捕鯨・反捕鯨問題
genre : 政治・経済

可哀想なトラの赤ちゃん

アメリカの動物園で射殺されたゴリラもそうだが、動物にとってこのような災難に遭うのって何ともいたたまれません。

引用

トラの赤ちゃん40頭の死骸、寺院の冷凍庫に タイ

バンコク(CNN) タイでトラと触れ合える寺院として観光客に人気のあった通称「タイガー・テンプル」の冷凍庫から、生後間もないトラの赤ちゃん40匹の死骸が見つかったことが2日までに分かった。

同寺院からはシカの角や東南アジアに生息する哺乳類ビントロングの死骸、牛の角なども見つかっており、自然保護当局(WCO)は同寺院が死骸などを保管していた動機の解明に乗り出すとともに、トラを密輸していた可能性もあるとみて調べている。

死骸が見つかったのはタイのカンチャナブリ県にあるワット・パ・ルアンダ・ブア寺院。トラたちを別の施設に移す作業が5月30日に始まっていた。しかしこの作業を妨害するため寺院関係者が数十頭のトラを放ったとされ、当局は31日から麻酔銃を使ってトラの捕獲に乗り出し、1日までに52頭を捕獲した。同寺院で飼育していたトラは137頭に上る。

同寺院は観光客がトラたちの間を歩き回ったり一緒に写真を撮ったりできることで有名だった。
しかしWCOによれば、観光客がトラに襲われたという苦情が寄せられたほか、トラが虐待されていたことも判明。このためWCOは2001年に同寺院と協定を交わし、営利目的でトラを利用したり繁殖させたりしないことを約束させていた。

しかし同寺院はその後もトラを繁殖させ続け、赤ちゃんが生まれたらWCOに届け出ることを義務付けた規定にも従わなかったとみられる。WCOは寺院のトラ飼育免許を取り消すことを検討している。

タイ国立公園局によると、同国内では少なくとも33施設で1200~1300頭のトラが飼育されている。世界自然保護基金(WWF)は、トラが違法に取引されたり虐待されたりしないよう、他の施設も調査する必要があると訴えた。

最終更新:6月2日(木)11時57分 「CNN.co.jp」より
トラと触れ合えると言う触れ込みで観光客の人気を集めたタイの首都・バンコクにある「タイガー・テンプル」と言う愛称でお馴染みの寺ワット・パ・ルアンダ・ブア寺院で、何とトラの赤ちゃんの死骸が見つかると言うおぞましい事件が起こり、その数何と40匹と言いますから、トラ保護を目的としたこの寺でなぜトラが無残に死んでるのか!? どうもこの寺はおかしい。

さらにトラの赤ちゃんの死骸だけじゃなかった、何と鹿の角や他の動物の死骸も見つかったと言うから、悪趣味にも頬度がある。
この寺はトラと触れ合える反面、観光客がトラに襲われたり、トラが虐待されてるとの事実も発覚するなど、WCO(自然保護当局)が指摘してますが、WCOはこの寺がトラに限らず他の動物の扱いをぞんざいにしてるのでは? って勘ぐったんじゃ・・・!?
トラ保護は表向きで成長したトラを密輸してたと言う噂もあるが、だったら立派なワシントン条約違反もいいところだ。

自分たちの利益の為にトラを利用したとなれば、実に利己的で倫理的に大問題もいいところ、まして寺がそれをやったとなれば仏の道に反する行いで罰当たりにも程がある。希少動物を金儲けに利用するなど全く持って言語道断、動物愛護に対する意識がまるでないことをえらく曝け出すものです。
タイ政府はこの寺に対し厳しい罰でも下してほしいよ。

タイ国内では他にもトラが違法に扱われてる噂がある保護施設があるんじゃないかとWWF(世界自然保護基金)が調査を示唆するみたいだけど、トラを何だと思ってんだ!! トラを無慈悲に扱うなんてこの寺はイカレれます!! このトラたちがついこの前にアメリカの動物園で飼育員に射殺されたゴリラと同じに見えてくる。どっちも希少な動物なのに、なぜこうも無残に殺されてしまうのだろうか・・・。人間の倫理が問われるものです。動物愛護団体や環境保護団体を敵に回したな、この寺は。

theme : どういうことだ?
genre : ニュース

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